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焼酎なら芋焼酎の魔王だ、いや森伊蔵だ、とブームとなった焼酎はあるけれど、 いやいや全国にはもっと旨い、もっと深い焼酎があるのです。もちろん流行の 芋ばかりではありません。黒糖、麦、そば・・・・。まだまだほかにもあります。

ダイヤモンド社の焼酎ランキングでは、1位「さつま寿」、2位「春雨」、3位「佐藤」、 4位「兼八」、5位「川越」・・・・と九州・沖縄の名酒が並んでいます。 ちなみに管理人の私はそば焼酎をそば湯で割ったそば屋のお湯割が好きですな。

焼酎を美味しく飲むなら、その道具にもこだわりたいところ。ぜひ好みの焼酎サーバー を見つけて、自分なりの楽しみ方で焼酎を飲んでいただきたい。 さあ、もっと焼酎を楽しみましょう。もともと気楽な酒なんだから。このサイトにある 焼酎すべて制覇したら、それはそれはたいしたものです。

雁屋 哲

美味しんぼ (95)

美味しんぼ (95)

人気ランキング : 17887位
定価 : ¥ 530
販売元 : 小学館
発売日 : 2006-05-30

価格 商品名
¥ 530 美味しんぼ (95)
始めの頃は面白かったが

料理のレシピ本かマナーの解説本として読めばそこそこ上等の部類に入るだろうが、ストーリー漫画として読むなら見るべき所はもはや無い。 Mac養護発言のあたりから原作者の傲慢さが鼻につきはじめ次第に冷めていった。 こんな言葉を平気で吐ける人が原作を書いて、それに何も疑問をもたない人が絵を描いて、それをそのまま掲載する編集者。 一度そういう面を見てしまうと後でどんなに素晴らしい事を描いても白々しく感じてしまう。 似たようなネタの使い回しも見え始め、作品の底が見えたように思える。20巻あたりで幕引きをすれば名作とまでは言わずともある程度評価できたのだが・・・・ 
自分にとってこれは終わらせ時を逸したマンガだと思う。

焼酎好きになりそうです。

「美味しんぼ」を集めて、膨大な量になりました。
今作は、本格焼酎(乙種焼酎)の魅力に触れています。
有名な酒蔵が出てきたり、焼酎好きには嬉しい一冊になっています。
ストーリー展開はちょっと停滞気味かな。

美味しんぼの魅力は何といっても、実際のお店や地域・食材を
きちんと取材してあり、現実感があるところです。

このページの情報は
2006年8月13日16時28分
時点のものです。

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